寝ても疲れが取れない原因は加齢ではない!ドクターも見落とす原因と改善法!!

健康の真実

寝ても疲れが取れないんだよなあ。。。
何が原因で疲れを取るにはどうしたらいいのかなあ。。。
あなた
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ハピエル院長
ハピエル院長
はい!今回はこの疑問にお答えしますね!!

この記事の内容

この記事を書くわたしは、柔道整復師(国家資格)を取得し、これまで19年間(2022年6月現在)健康業界に携わってきました。

はりきゅう整骨院で5年、整形外科・内科で5年の修行を経て2012年に開業

現在、埼玉県越谷市で整体サロンの経営をして9年になります。

わたしは、越谷で唯一の「首専門」施術を行っています。

過去の病院勤務での経験や巷に流れる健康について疑問があり、色々と学んでいます。

日頃、お客様にアドバイスしていることなどをこちらでもお伝えしていきますので参考にしていただけると嬉しいです。




あなたへの前置きメッセージ

この記事では、寝ても疲れが取れない、寝起きが悪い、やる気が出ないなどでお悩みのあなたに向けてお伝えしていきます。

ぜひ最後までお付き合いくださいね♪

寝ても疲れが取れない原因は加齢ではない!ドクターも見落とす原因と改善法!!


慢性的な疲れを感じている人にはある共通の原因があるんです。

それは「副腎疲労」です。

あなたは聞いたことがありますか?

実はかなり多くの日本人がこの「副腎疲労」による慢性的な疲労に悩まされているんです。

欧米では「アドレナル・ファティーグ」と言われ、一般的に認知されています。

ですが、日本ではまだまだ一部のドクターしか知られておらず、加齢、自律神経失調症、うつ病、更年期障害、不妊症などこのように言われてしまうことが多いのでぜひ覚えてください。

副腎とは?


副腎は腎臓の上についている小さな臓器で三角形のおにぎりのような形をしています。

腎臓の頭側に位置している重さ約5 g、厚さ1 cm、長さ5 cm前後の薄い臓器です。

左右の腎臓の頭側にそれぞれ1個ずつ、合計2個存在します。

<副腎の働き>
生命維持に重要なコルチゾールというホルモンを分泌しています。

コルチゾールはエネルギー代謝に関わっていて、体を元気にする3つの働きがあります。

1:「糖質」を肝臓で代謝してブドウ糖としてエネルギーを出していく

2:「タンパク質」を筋肉内で代謝してアミノ酸・ ブドウ糖としてエネルギーを出していく

3:「脂質」を脂肪細胞で脂質を分解してエネルギーに変えていく

つまり、3代栄養素をエネルギーに変えていくのがコルチゾールの働きです。

さらに、抗ストレス・抗炎症・抗免疫・性ホルモンの働きもあります。

コルチゾールはステロイドホルモンです。

コルチゾールは早朝をピークに最も多く分泌されます。

朝、私たちが元気に起きられるのはコルチゾールのおかげです。

やがてコルチゾールの分泌量は昼にかけてなだらかに減少します。

そして、夕方から夜になるとコルチゾールはほとんど分泌されなくなります。

さらにコルチゾールは、抗ストレス・抗炎症・抗免疫・性ホルモンの働きもあります。

※ここで注意が必要
✔︎元気がなくやる気がしない・・・うつ病と誤診され安定剤を処方されてしまう。

✔︎風邪をひきやすくなる・・・風邪と誤診され風邪薬を処方されてしまう。

✔︎アトピーや花粉症などのアレルギーがでる・・・ステロイド剤を処方されてしまう。

✔︎生理不順・更年期障害・不妊・・・婦人科系疾患と誤診されてしまう。

このように診断されても、もしかしたら「副腎疲労」が原因かもしれません。

頭の片隅にでも入れておいてください。

寝ても疲れが取れない副腎疲労とは?

・子供から高齢者まで幅広く見られる症状。
・最も多いのが30から40代の働き盛りの人々。
副腎からコルチゾールが足りなくなると・・・
・疲れが取れない
・寝起きが悪い
・イライラしてしまう
・やる気が出ないなど

の慢性症状になってしまいます。

歳のせいで疲れると思っている人は多いんですが、歳のせいではありません。

副腎疲労はれっきとした症状です。

そして副腎はとても頑丈な臓器です。

ですから、副腎に負荷がかかり始めてから明らかな副腎疲労の症状が出てくるまでには数年かかります。

体力がある時は働きすぎたとしても1日から2日程度ほどしっかりと眠れば疲れは取れます。

しかし慢性疲労の症状が出てくるといくら寝ても疲れが取れなくなってしまいます 。

この疲労感をほっておくとさらに疲労は蓄積し、日常生活に支障が出始めます。

朝はなかなか起きられなくなります。

仕事では集中力・スタミナがなくなります。

頭の働きが鈍くなって休日も疲れて動けず家でダラダラに過ごすだけの状態になります。

そしてスタミナもないので運動ができなくなります。

頑張れなくなると日本人は「怠け心が強くなってしまった」と自分を責めがちなんですが、こういう時こそ副腎疲労を疑った方がいいです。

寝ても疲れが取れない副腎疲労の主な原因


寝ても疲れが取れない副腎疲労の主な原因は3つ

・休憩の不足
・過剰なストレス
・忙しい生活でバランスの取れていない食生活

寝ても疲れが取れない副腎疲労の予防と回復3つのポイント


寝ても疲れが取れない副腎疲労の予防と回復3つのポイントは・・・

1、ミトコンドリア
2、内臓休息
3、睡眠

1つずつお伝えしていきます。

5ー1:ミトコンドリア


ミトコンドリアを活性化させるということ。

さてあなたもどこかで一度はこのミトコンドリアという言葉を聞いたことがありますよね?

このミトコンドリアは私たちの全身の細胞内にある非常に小さい器官です。

このミトコンドリアは私たちのエネルギーの元となるATPというものを作る役割を持っているんです。

副腎ホルモンのコルチゾール以前にATPこそが生命にとって生存の源でありエネルギーのもととなるんです 。

ATPがなければ人間は生きてはいられません。

ミトコンドリアが9割以上のATPを産生しているということが分かっています。

つまりミトコンドリアがいなければ人間は生きていくことができません。

元気も出ませんし疲労回復を果たすこともできないんです。

副腎の細胞内にもこのミトコンドリアは存在しています。

副腎でATPを作り続けているんで、その副腎内のミトコンドリアが機能低下を引き起こすとATPが減少してしまいます。

そして元気が出なくなると同時にコルチゾールも作られなくなってしまうんです。

こんなことになったら大変ですよね。

ですからちゃんとミトコンドリアを活性化してあげるということが重要になってくるわけです。

では副腎にいるミトコンドリアが具体的に何をしているのかというと・・・

コレステロールがコルチゾールに代謝される過程を助けています。

コルチゾールの材料であるコレステロールを産生する時もミトコンドリアの ATP が必要になります。

ミトコンドリアが元気であることはコルチゾールを作るのに必要なんです。

ではここからはミトコンドリアを元気にしていく4つの方法について解説していきたいと思います。

5−1−1ミトコンドリアを元気にする4つの方法

1、運動
2 、リラックス
3、呼吸
4、ファスティング

1つずつお伝えします。

1、運動


ミトコンドリアを元気にする方法についてですがずばりミトコンドリアの機能を積極的に上げる最も効果的な方法は何と言っても「運動」です。

運動して体に刺激を与えると体はパワーが必要だと認識します。

それとそれに必要なATPを出すためにミトコンドリアが活性化してくれるんです。

またミトコンドリアは筋肉内にも多く存在しています。

ですから筋肉量が増えると自動的にミトコンドリアも増えていきます。

ミトコンドリアに適度に刺激を与え続けていくと、ミトコンドリア同士が融合してボリュームが大きくなってその機能が高まります。

デスクワークなど1日に長時間座ったままだと病気になりやすいということが言われいます。

それはミトコンドリアに刺激を与えられていないということも要因の一つだと推測されます。

2、リラックス


ミトコンドリアにとってリラックスというのは大切な要素です。

リラックスすると交感神経と副交感神経がバランスよく働き理想的な状態になります。

しかし、緊張状態が続いて交感神経が優位になると血管が収縮し、呼吸が浅くなって細胞内のミトコンドリアに酸素が十分に行き渡らなくなってしまうんです。

・なぜだかわからないけどイライラしている
・眠っている間に歯を噛み締めて顎関節症になってしまった
・体がガチガチで腰痛・肩こり・頭痛に悩まされている
・ずっと便秘が続いている

といった人は交感神経が過剰に緊張状態であると考えられます。

これはストレスや忙しさ、人間関係の悩みなどありとあらゆることが要因になります。

まずは自分が緊張状態にあるかどうかに気づきストレスを自覚することが重要です。

そして意識的にリラックスする時間を確保してください。

そこで五感を意識してほしいのです。

週に1から2回、自然に触れると病気になる確率が下がるという研究報告もあります。

森林浴などを実践して自律神経のバランスを整えるとミトコンドリアの過剰な城を避けることができます。

忙しくてなかなか自然に触れることができないあなたは、映像でもいいと思います。

YouTubeなどで自然豊かな動画を見るといいと思います。

次に、アロマオイルやフレグランス、お香などの香りものを利用するということです。

ご自分の気になる香りを嗅ぐことで、副交感神経を優位にしてくれます。

ぜひお試しあれ。

次に、癒しのBGMを聴くというのもオススメです。

わたしのサロンでは、YouTubeを利用してヒーリングミュージックを聴いてもらいながら施術しています。

1日に1回ぐらいは、意識して癒されるBGMなどを聴いて副交感神経を高めていきましょう。

あなたはお仕事や家事でお忙しいとは思うのですが、ぜひリラックスする時間を日常生活の中に取り入れてみて欲しいです。

3、呼吸について


ミトコンドリアを元気にする答えの一つは「酸素」です。

私たちが呼吸をして取り込む酸素のなんと90%以上は実はこのミトコンドリアが使っているんです。

ですからミトコンドリアをしっかりと活性化させるにはしっかりと呼吸して酸素を届けることが重要になってくるわけです。

ここでは健康を目的として行う簡単な呼吸法を1つ紹介します。

1分間に6回の呼吸を行います。

10秒間に「5秒かけて吸って、5秒かけて吐いて」を1回行います。

これを3分間試してください。

この回数で呼吸を行うと副交感神経が最も活性化するということが研究によって示されています 。

4、ファスティング


ファスティングをするとミトコンドリアを常に良い状態に保っておくことができます。

ファスティングについては下記を参考にしてください。

5ー2 内臓(肝・腸)休息


消化の悪い食べ物を摂る➡️体内で炎症➡️肝臓が疲れてしまう➡️副腎副腎に負担➡️腸に負担➡️免疫・炎症⤴︎➡️コルチゾール分泌⤴︎

副腎疲労の原因は「バランスの取れていない食生活」です。

仕事のストレスなどがあると、胃腸の消化力は落ちてしまいます。

そこへ過剰な糖質、過剰な肉食、過剰なアルコールの摂取などが加わって肝臓・腸内環境が悪化してしまいます。

ベテランの社会人だけではなく、新社会人も入社数ヶ月で副腎疲労になるケースがよくあります。

新社会人が副腎疲労になる時は入社のストレスだけではなく、すでに肝臓・腸の健康状態が悪いということが考えられます。

このような人は学生時代から食生活が悪いことが多いのです。

さらに社会人になると仕事の忙しさも相まって、パンや麺類中心の食生活になりがちで、ストレスや悪い食生活が続くと肝臓・腸内環境は悪化するに決まっています。

さらに炎症を起こすと、それを抑えるために副腎はコルチゾールを上乗せしてね作らなければいけないんです。

しかし、コルチゾールをたくさん出したとしても食生活が悪いままだと腸内の炎症は改善されず進行して「リーキーガット」を引き起こすこともあるんです。

リーキーガットとは腸の壁に目に見えないレベルの穴が開いている状態を指します。

すると、吸収すべきでないものが腸壁にまで入ってきて、血液に乗って体内を巡ってしまうんです。

これが「腸が漏れる」という現象です。

偽物が入ってきた衝撃では、炎症反応が起こって免疫も過敏な状態になってしまいます。

そのためリーキーガットになると副腎疲労やアトピー性皮膚炎、花粉症などのアレルギー症状が引き起こされることになります。

リーキーガットになると、副腎はさらに炎症に対処すべくコルチゾールを24時間分泌し続けることになります。

しかもそれが数年間続くことがほとんどなんです。

その間ずっと副腎は酷使されるわけです。

そこへさらなるストレスが重なっちゃうといよいよもう副腎は疲れ切って、コルチゾールが出せなくなってしまうんです。

リーキーガットのようになっていないレベルでの腸の炎症は通常の検査では、なんと発見できないんです。

そのため病状が見逃されているということがほとんどで、副腎疲労が悪化する一因となっています。

そして5月病などとして片付けられ適切な治療がなされず、さらに病状が重くなってしまうんです。

また、うつ病とか適応障害などと誤診され間違った治療が行われるケースもあります。

副腎疲労をなくしたければ「肝臓・腸内の環境を整えること」が重要なんです。

では具体的に肝臓・腸内の環境を整えるにはどうすればいいのか?

まずは食事の見直しから始めましょう。

5−3 睡眠


睡眠は時間よりも質が重要です。

<睡眠のメカニズム>

眠りは2種類あります。

・レム睡眠(浅い眠り)
・ノンレム睡眠(深い眠り)

レム睡眠は「体の眠り」(浅い眠り)とノンレム睡眠「脳の眠り」(深い眠 り)に分かれます。


この眠りはワンセットとなって約90分を一定のサイクルで
 毎晩4~5回繰り返されています。


 眠りは、最初のノンレム睡眠が1番深い眠りになり、その後は徐々に浅い眠りになり目覚めるメカニズムです。


<深く眠れるポイント>

結論から言うと・・・
眠る90分前にお風呂に入る

最初の90分のノンレム睡眠が1番深い眠りになるので、いかに最初の90分が深い眠りになるかがその日の睡眠の質に関係してきます。


人の体温の受容器は、皮膚体温と深部体温(筋肉や臓器などの 体の内部の体温)に分かれます。

深い眠り=深部体温が下がった時

お風呂に入ると一時的に深部体温が上昇するので、その後すぐに寝てもなか なか眠る環境になっていません。





入浴後の90分あとにグッと深部体温が下がります。
 その時こそが眠るタイミングです!!

<おまけ>
お風呂の温度は・・・39℃から41℃
温まる時間は・・・最低15分から20分

寝ても疲れが取れない副腎疲労回復のための3つのフリー


「健康」を考えたとき、何を摂ったらいいかなあと考えることが多いと思います。

ですがまずは、何を摂るのかというプラスの健康ではなく、何を摂らないかというマイナスの健康を考えてほしいのです。

そこで控えてほしい3つのフリーをお伝えします。

3つのフリー
・グルテンフリー(小麦粉)
・カゼインフリー(乳製品)
・シュガーフリー(白砂糖)
まずは、2週間控える。

+夜食を軽めにする。

1つずつお伝えしていきます。

・グルテンフリー(小麦粉)


小麦にはグルテンというたんぱく質が多く含まれます。

このグルテンが腸内環境を悪化させます。

ではなぜグルテンが腸に悪いのでしょうか?

それはグルテンに含まれるグリアジンというタンパク質が細胞傷害性の分子構造つまり腸の細胞を傷つけて炎症を引き起こしてしまう働きがあるからです。

その結果、抗炎症のためにコルチゾールを使うことになるのですが、副腎疲労の方はコルチゾールの分泌不足になっています。

小麦を取ると花粉症や鼻炎アトピーなどのアレルギー症状が悪化します。

もし麺類やパンなどが食べたい場合は、米粉の麺やパン、十割そばなどを取ることをお勧めします。

・カゼインフリー(乳製品)


乳製品にはカゼインというタンパク質が含まれています。

カゼインには3種類あるのですが、牛乳にはαカゼインが多く含まれています。

このアルファカゼインは消化することができません。

つまり牛乳などの乳製品はアルファカゼインが多く人間は消化することができず腸内に未消化のカゼインが多くなるアレルゲンとなり腸の炎症を引き起こします。

また乳製品に含まれる乳糖という糖は、小腸でラクターゼという消化酵素によって分解されるのですが、日本人を含むアジア人の85%はラクターゼが体内で産生されるのは赤ちゃんの時だけで、それ以降は減少していきます。

それを乳糖不耐性といって、牛乳などの製品を摂りすぎると下痢や腹痛になってしまう方が多くいます。

ちなみに白人の85%は一生ラクターゼが体内で産生されるため乳糖不耐症による下痢や腹痛はほとんど起こらないそうです。

・シュガーフリー(白砂糖)


砂糖は、腸内細菌の悪玉菌の大好物です。

腸内を悪玉菌優位にして腸内環境を悪化させます。

また市販のお菓子やジュースに多く含まれる果糖・ぶどう糖液も腸内の炎症を悪化させます。

もし甘みが欲しい場合は、はちみつやメープルシロップ、梅シロップやココナッツシュガーみりんを使うことをお勧めします。

腸内環境を良好にする食事


最後に腸内環境を良好にするには、昔ながらの日本の食事が最適です。

これに欠かせないのが次の食品です。

1:日本古来の発酵食品すなわち、漬物・味噌汁・納豆・甘酒・鰹節など

2:水溶性食物繊維が多く含まれる食品、海藻・果物・野菜・こんにゃくです。

3:青魚、アジやサンマやイワシなど

4:消化酵素を含む食品、大豆やパイナップルなど

5:胃酸や消化酵素教えてする食品、レモン・大根・大葉など

6:白湯

これらの昔ながらの日本の食事をしっかりと摂ることで腸内環境を整えていきましょう。

次に、腸内環境を整えるために夕食を軽くする、または食べないということをお勧めします。

睡眠と消化のエネルギーの推移から考えると、朝・昼・夕の食事量の理想のバランスがあるんです。

まず朝食は普通に、昼食はしっかりと、そして夕食は軽くもしくは食べないというのが理想です。

副腎疲労を改善する補いたい4つの栄養素

・マグネシウム
・亜鉛
・ビタミン B 群
・ビタミン D

・マグネシウム

ほぼ全ての穀類と豆類ナッツ類海産物野菜
海塩・岩塩などの自然塩
※食卓塩・食塩といった精製塩は塩化ナトリウムで構成されるためマグネシウムはほとんど含まれていません

・亜鉛

牡蠣などの魚介類や動物性タンパク質なってや豆類そして野菜全般

・ビタミン B 群

たんぱく質や野菜などを中心として幅広い食材

・ビタミン D

日光を浴びましょう

まとめ


いかがでしたか?

寝ても疲れが取れないのは、「歳のせい」と思っていたかもしれませんが、そんなことはありません。

誰でも起こりうる可能性が高い疾患です。

今回の記事を参考にしていただき元気な毎日を送っていきましょう。

お客様の感想も載せておきます!!



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